こんにちは。勢古です。
所沢さくらタウンにある角川武蔵野ミュージアムへ行ってきました。
角川グループの書籍が多数収められている洒落た図書館です。
隈研吾氏が手掛けた独特の外観の建物がお出迎え。巨岩がモチーフになっており非常に迫力あります。
2020年の紅白歌合戦でYOASOBIが「夜を駆ける」を披露したのがこちらのエリア。
見渡す限りの本棚に圧倒されますね。一見ただの飾り物のようにも見えますが、ビッチリと本物の文庫本が敷き詰められており、それらは閲覧可能となっています。
プロジェクションマッピングのショーも開催されております。
あちらこちらにマニアック且つ貴重な様々なジャンルの本が展開されており、しっかり見ていったら時間がいくらあっても足りなさそうです。
コミックスやライトノベルを集めたエリアもあり、とにかく本まみれになれる素敵なところでございました。
そして我が家に積まれた未読の本を少しづつでも崩して行かねば…と思った次第であります。
それでは、また。





